#サウンドバー Sonosより「Arc Ultra」と サブウーハー「Sonos Sub 4」新登場

Sonosより、9.1.4chの空間オーディオ再生をサポートするサウンドバー「Sonos Arc Ultra」と、圧倒的な低音を実現するという2つのカスタムウーハーを搭載した次世代モデルのサブウーハー「Sonos Sub 4」が登場、1月24日に発売する。

出典元:photo by sonos

Sonosより、9.1.4chの空間オーディオ再生をサポートするサウンドバー「Sonos Arc Ultra」と、圧倒的な低音を実現するという2つのカスタムウーハーを搭載した次世代モデルのサブウーハー「Sonos Sub 4」が登場、1月24日に発売する。

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サウンドバー「Arc Ultra」と サブウーハー「Sonos Sub 4」

Sonosより、9.1.4chの空間オーディオ再生をサポートするサウンドバー「Sonos Arc Ultra」と、圧倒的な低音を実現するという2つのカスタムウーハーを搭載した次世代モデルのサブウーハー「Sonos Sub 4」が登場、1月24日に発売する。

① 9.1.4chの空間オーディオ再生をサポートする「Sonos Arc Ultra」

「Sonos Arc Ultra」は、9.1.4chの空間オーディオ再生をサポートするモデル。具体的には、Sound Motionウーハーと両端にウェーブガイドを備えたツイーター群を含む、独自設計の14のドライバーを搭載するほか、Dolby Atmosに対応。このほか、人の声に関連するオーディオ周波数を強化する「スピーチエンハンスメント機能」も採用する。

② 圧倒的な低音、2つのカスタムウーハー搭載「Sonos Sub 4」

「Sonos Sub 4」は、圧倒的な低音を実現するという2つのカスタムウーハーを搭載したモデル。振動を相殺、音の歪みを実質的に排除するフォースキャンセリング技術、低音のレスポンスを向上させるバスレフ型エンロージャーを備える。

「Sonos Arc Ultra」は、「Sonos Sub 4」など同社製スピーカーとペアリングすることで、ダイナミックなサウンドと没入感のあるホームエンターテインメント体験が叶うという。いずれも、ボディカラーはブラックとソフトホワイトの2色をスタンバイ。

「Sonos Arc Ultra」の本体サイズは1178(幅)×75(高さ)×110.6(奥行)mm、重量は5.9kg。接続は、WiFi、Bluetooth、HDMI-ARC/eARCポート(テレビ)に対応。価格は149,800円。

「Sonos Sub 4」の本体サイズは402(幅)×389(高さ)×158(奥行)mm、重量は11.79kg。接続は、WiFiに対応。価格は109,800円となっている。

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出典:https//www.sonos.com

製品情報

サウンドバー「Sonos Arc Ultra」
価格:149,800円

サブウーハー「Sonos Sub 4」
価格:109,800円

公式サイト

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