都市部のAndroidユーザーにオススメな紛失防止タグ「Tileスマートタグ」
iPhoneの「探す」アプリがないAndroidユーザーには、Tileのスマートタグがオススメです。今回は、独自アプリを使って位置情報を取得する商品の中でも、都市部では位置情報の精度が高く、最後に検知した場所を記録できるほか、使用シーンによって4つのモデル(お手頃価格&コンパクトサイズのスタンダードモデル、シリーズ最大音量と接続距離のハイスペックモデル、カードサイズの薄型モデル、裏面シール付きの最小モデル)の中から選ぶことができる同シリーズをご紹介する。
①探し物&スマホを音で探す
アプリからTileを鳴らす、Tileからスマホを鳴らすの両方が可能です。音が鳴るから、探し物がすぐ見つかります。
②最後に検知した場所を記録
Bluetooth®通信が最後に接続した場所をスマホ内アプリの地図に表示するので、落とした場所がわかります。
TileはiOS、Android用アプリを提供しており、SiriやGoogle Home、Alexaの音声操作にも対応しています。また、有料のPremiumサービスでは、離れると通知がくるスマートアラートや30日間のロケーション履歴を提供してくれます。
製品情報
スタンダードモデル Mate:オープン価格
ハイスペックモデル Pro:オープン価格
最薄モデル Slim:オープン価格
最小モデル Sticker:オープン価格
公式サイト
あれ?どこ行った?を解決する「探しものトラッカーTile(タイル)」の日本公式サイトです。Tileは、195の国で利用されているスマートトラッカーです。
出典:https://thetileapp.jp/