カメラが“バー”になる!?リアデザインが刷新
iPhone 11 Proから続いた三角配置のカメラが、ついに変身!
iPhone 17 Proでは、本体横幅いっぱいに広がる“カメラバー”が背面に登場予定です。レイアウト自体は三眼のままですが、LiDARスキャナやフラッシュ、マイク類は右端にまとめて配置される仕様に。
しかもこのバー、全機種共通の真っ黒ではなく、本体カラーとマッチする色味になる可能性大。見た目に統一感が出て、高級感もアップしそうです。
背面素材がアルミに“出戻り”
最近はチタンやステンレスが主流だったProシリーズですが、iPhone 17 Proではアルミニウムに回帰するという噂が濃厚です。
しかもただのアルミではなく、MagSafe対応の“ガラス窓付き”構造を採用予定。背面全体がガラスだったこれまでのデザインとはまったく違う、新たな“素材感”に注目です。
冷却性能が大幅アップ!「蒸気室」採用
ゲームや動画編集など、iPhoneに高負荷をかける人に朗報!
ベイパーチャンバー(蒸気室)による冷却システムがiPhone 17 Proに初搭載されると見られています。
これにより、熱暴走やパフォーマンスの低下(サーマルスロットリング)を抑えつつ、充電スピードも向上する可能性大。性能面でもしっかり強化されてます。
地味だけど嬉しい“中身の進化”も
「見た目じゃわかんないけど、使ってると違う」っていう変化も、しっかりあります。
● 自社製の新Wi-Fiチップ
● RAMが12GBに増量(Proでは初!)
● フロントカメラが24MPに強化
● 望遠カメラがついに48MPに
● デュアルビデオ撮影(前面と背面を同時録画)機能
などなど、小技も着実に盛られてます。
ただし、ダイナミックアイランドが小さくなるという噂は、今のところ実現しなさそうです…。
Reference from:Here's how iPhone 17 Pro will differentiate itself from previous iPhone models